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[PR]松井証券でクレカ積立が最強な理由
松井証券を利用している
あるいはこれから松井証券を利用する予定だ
という方に伝えたい!
松井証券を使うなら、手に入れるべきクレジットカードがJCBオリジナルシリーズです!
松井証券で「クレカ積立」に対応する唯一のクレジットカードがJCBオリジナルシリーズになります。
JCBオリジナルシリーズとは株式会社ジェーシービーが発行するカードで、一般カードの「JCB カード S」「JCB カード W」等、プレミアムカードの「JCBゴールド」、「JCBプラチナ」等と多岐にわたります。

松井証券がおススメの理由とは?
松井証券がおススメの理由は、「投信残高ポイント還元」(信託報酬の最大1%還元)がある点とJ-POINTを松井証券ポイントへ交換することで投資信託の積立購入も可能という点です。
「投信残高ポイント還元」(信託報酬の最大1%還元)は、低コストのインデックス投資信託(以下投信)からアクティブ投信まで、全ての銘柄でポイントが貯まるサービスです。投資信託を保有し、毎月エントリーをするだけで年間最大1%のポイントが貯まります。
また、「JCBオリジナルシリーズ」の利用で進呈されるJ-POINTを松井証券ポイントへ交換することができます。
交換レートは、J-POINT 1P → 松井証券ポイント 0.7Pで、J-POINT 710P(または7,140P)単位で交換可能です。
現在下記キャンペーンを行っています。

松井証券でクレカ積立するならおすすめのカードとは
JCBプラチナに申し込むことを強くおススメします!
JCBプラチナはキャンペーンを行っています。
なお、JCBプラチナの申し込み条件は「20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。本業が学生の方はお申し込みになれません。」となっており、学生でなければ20代の方でも申し込みが可能です。
実際に私の知人には20代で申し込んで発行されたという方もいるため、20代の方でも申し込んでみる価値はあります!
条件なしで初年度無料のJCBゴールドも魅力的
松井証券でクレカ積立を検討しているけど、JCBプラチナの初年度年会費キャッシュバック条件の2025年11月15日までに50万円以上のカード利用達成は難しいという方には、条件なしで初年度無料のJCBゴールドがおすすめです。
なお、JCBゴールドの申し込み条件も「20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。本業が学生の方はお申し込みになれません。」となっており、学生でなければ20代の方でも申し込みが可能です。
ちなみに、JCBプラチナよりもカード発行の難易度は低いといわれていますので、JCBプラチナ申し込んだけど落ちてしまった、、という方は一旦はJCBゴールドから手に入れてカード実績を作ることをおすすめします!
松井証券のクレカ積立の選択肢は?
積立金額に対するJCBオリジナルシリーズのポイント還元率や上限金額は↓になっています

JCBプラチナ、JCBゴールドといったプレミアムカードのクレカ積立の還元率はクレカ積立以外のカード利用額が月5万円以上の場合で1.0%、月5万以下の場合は、0.5%になります。
JCBカードS、JCBカードWといった一般カードのクレカ積立の還元率はクレカ積立以外のカード利用額が月5万円以上の場合で0.5%、月5万以下の場合は付与されません。
つまり一般カードで松井証券でクレカ積立を行う場合は、月5万のカード利用が必須となるため注意が必要です!
またJCBカードのクレカ積立の限度額は月10万円が上限となっているため、上限の月10万を積み立てて貯まるJ-POINTはプレミアムカードで月5万の積立以外のカード利用を達成して最大で1,000円相当(年間12,000円相当)になります。
年会費無料のJCBカードSを月10万のクレカ積立を利用し、積立以外で毎月5万以上利用すれば、毎月500円相当のJ-POINTが貯まり、年間6,000円のJ-POINTが貯まります。
年会費11,000円のJCBゴールドで月10万のクレカ積立を利用し、積立以外で毎月5万以上利用した場合、毎月1,000円相当のJ-POINTが貯まり、年間12,000円のJ-POINTが貯まりますが年会費11,000円が必要になるため1,000円のJ-POINTしか貯まりません。
以上のように2年目以降はプレミアムカードのJCBプラチナが27,500円、JCBゴールドが11,000円の年会費が必要なため、年会費を考慮するとクレカ積立だけで考えるとプレミアムカードを持ち続けることはおすすめできません。
ただし、JCBプラチナやJCBゴールドは年会費以上にお得な特典(プラチナ:プライオリティ・パス、ゴールド:国内空港ラウンジ無料)が多数付帯しているため、それらの特典に魅力を感じている方であれば、継続利用もおすすめです。
クレカ積立以外の特典の利用は想定していない、、という場合はJCBカードSあるいはJCBカードWを利用することをおすすめします!
>>年会費無料のJCBカードSの申し込みはコチラ
>18-39歳の方限定で年会費無料のJCBカードWの申し込みはコチラ

