EdyチャージでANAマイルを貯められるカード(

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>>ANAダイナースカードの申し込みはコチラ


Edyへのチャージでマイルが貯まるカードを知りたい!


とお考えの方に、ここではEdyへのチャージでマイルが貯まるカードを紹介していきます。


2019年の現在、webから申し込みが可能でEdyへのクレジットカードからのチャージでANAマイルが貯まるカードは下記の2枚のみとなっています。


ANAダイナースカード【年会費:27,000円(税抜)】


ANA VISAプラチナ スーパーフライヤーズ プレミアムカード【年会費:80,000円(税抜)】


上記2枚の中でお薦めしたいのはANAダイナースカードです。


やはり、ANA VISAプラチナ スーパーフライヤーズ プレミアムカードの80,000円(税抜)はちょっと申し込みを躊躇するような年会費となっており、お得な特典がついているとはいえ、年会費以上に得することは難しくなっています。


そのてんANAダイナースカードは、ANAを利用する方であれば、絶対に年会費以上のメリットがある機能を揃えています。


それでは、ANAダイナースカードがいかにANAマイルを貯まるのに最適なカードかを説明します。


まずANAダイナースカードはカードを手に入れるだけで、入会ボーナス2,000マイル



さらに、初年度だけではなく次の年も、その次の年も、継続ボーナスとして2000マイルを貰うことができます。このようなカードを継続して利用するだけでボーナスマイルを貰えるマイルカードは、私が知っている限りではANAダイナースカードしかありません。



フライトで貰えるマイルはANAダイナースカードであれば通常のフライトマイルに加えて、区間毎に通常のマイルに加えて25%のマイルが加算されます


これは、例えば成田→ロサンゼルスの通常マイルは、5451マイルですがANAダイナースカードであればさらに25%のボーナスマイルが1362マイル加算されることになります。


ANAが加盟しているスターアライアンスメンバー(※)の航空会社を利用する際にもANAマイルを貯めることができます。

(※ボーナスマイルはスターアライアンスを利用した際は日本国内のコードシェア便をANA便名にて予約、搭乗した場合のみ付与されます。)


またANAダイナースカードで行うカード決済でもマイルが貯まりやすくなっています。


ANAダイナースカードは、カードご利用100円=1ダイナースクラブ リワードポイント(1マイル相当)が貯まります。


このANAダイナースカードダイナースクラブ リワードポイントには有効期限がないのが特徴です。ANAマイルの有効期限は3年ですので、すぐにマイルに移行せずにダイナースクラブ リワードポイントとして貯めておくということも可能です。


他のカードではポイント移行に関して手数料や移行できるポイント数に制限をかけているカードも多いのですが、ANAダイナースカードポイントからマイルへの移行手数料は無料、移行できるポイント数の制限も一切ありません!


加えてANAダイナースカードにはEdy機能が付いており、Edyで200円を決済するたびに1マイルが貯まります。Edyは、現在、ファミリーマートやローソン全店で利用することができます。コンビニの日ごろの買い物でマイルが貯まります。


しかも、ANAダイナースカードは、Edyチャージでも200円につき1マイルが貯まる機能も付帯しています!


現在、ANAJCBカードやANAVISAカードによるEdyチャージはマイル積算対象外になっているため、これはANAダイナースカードの大変魅力的な特徴のひとつになっています。


このようにANAダイナースカードは、ダイナースクラブカードのステータスと機能をもち、なおかつANAマイルを貯めやすいという点で突出した魅力を持った一枚なのです。


ANAマイルは、5000マイルから国内の特典航空券(3万円相当)と交換可能ですので、年会費27,000円(税抜)の入会を躊躇している方も、このチャンスにANAダイナースカードの入会を考えてみてはいかがでしょうか?


なお、ANAダイナースカードには、にダイナースクラブカードに付帯している機能は全て付帯しており、


・エグゼクティブダイニング(一流レストランで2名の利用で1名無料)

・国内海外旅行保険最大1億円
・ショッピング保険最大500万円
・365日24時間つながるデスクサービス
・国内外850ヵ所以上のラウンジを無料利用可能


といったサービスも利用できますので、ダイナースクラブカードからの切り替えを考えている方にもお薦めです!


>>ANAダイナースカードの申し込みはコチラ


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