高島屋カード口コミ(45歳専業主婦)

私は、現在45歳専業主婦をしています。

主婦でありながら、あれこれカードを作りましたが、今は高島屋カード(赤色)VISAと(白色)AMERICANEXPRESSと、楽天カードJCBのみで合計3枚です。

高島屋(赤色カード)は、初年度年会費無料で次年度から2000円かかってきます。でも、利用ポイントが一般商品にはなるのですが、8パーセントポイントが付きます。私は、このカードは大体高島屋店内での利用時に提示しています。加盟店利用時は、0.5パーセントになります。

高島屋(白色カード)は、年会費が無料になりますが、タカシマヤのポイント(100円につき2点)特価品、タカシマヤ以外でのお買物は100円につき1点となります。私は、この白色カードは加盟店利用で1パーセントのポイントが付くため、公共料金引き落としはこの白色カードを利用しています。

このように私は、赤色カードは、高島屋のお店の中の商品を購入した時に提示し、白色カードは高島屋以外で、カード加盟店(公共料金等)で提示しているのです。同じようなカードですが、ポイントの付き方がちがうので、私は高島屋カード2枚を使い分けしています。

クレジットカードはもう一枚持っていて、楽天カードになります。このカードはJCBカードになりますが、インターネットでのお買い物引き落としの時にこのカードを使っています。最近ですが、カード引き落とし口座をネット銀行にしてみました。

ネット銀行は、住信ネット銀行ですがパソコンで口座開設が出来、銀行に出向くことなくカードが出来上がります。又、入出金が無料になっていて、だいたいコンビニ、郵便局で利用出来るのです。

以前、クレジットカードを作るように進められると簡単に作っていましたが、紛失したときに大変困りました。それ以来、3枚から増やすことをしないように心掛けているのです。

コンビニでのポイントカードは、クレジットにはしていませんが、最近ではどこに行ってもポイントカードを作るように勧められます。

皆さんも良くご存じでしょうが、ローソンのPONTAカード、サークルKサンクス+Kカードポイントで商品購入が出来るのです。セブンイレブンのnanacoカードは、カードにお金をチャージしておかなければいけません。そこから2倍ポイントが付いたりという特典があります。

電化店でもヤマダ電機のカード、エディオンカードなどポイントを貯めて商品金額から値引きしていただけるお得なシステムがあるのでポイントカードはたくさん持っています。。