エクスプレスカード、セディナハローキティゴールドカード口コミ

現在は3枚のクレジットカードを保有しています。

1枚目は東海道新幹線に安く乗るため、携帯電話で簡単に座席予約をするために作成したエクスプレスカード(VISA)、2枚目は宝塚歌劇友の会に入会するときに作成した三井住友VISAカード(VISA)、3枚目はセディナハローキティーゴールドカード(JCB)です。

メインで利用しているカードはセディナハローキティーゴールドカードです。

ETCカードや家族カードは無しで、飛行機に乗らないのでマイルは貯めていません。

3枚のカードの使い分け方ですが、エクスプレスカードは東海道新幹線に安く乗れるため、基本的には新幹線のチケット代の支払いのときだけ使用します。

三井住友VISAカードは宝塚歌劇のチケット代金の支払いや、三井住友VISAカード貸切公演の申し込みや、宝塚歌劇のグッズが割引になる時があるのでその際に利用します。

宝塚のグッズの割引は、キャトルレーヴという公式グッズが売っているお店でDVDやブルーレイディスクやCDのみにはなりますが、宝塚友の会三井住友VISAカードで支払うと、5パーセントの割引をうけることが出来ます。

貸切公演は三井住友VISAカードの公式サイトから、宝塚歌劇の貸切公演(東京公演だけでも各公演2回ずつで年22回はあると思います)のページがあり、Vpassチケットという会員登録(無料)をする必要がありますが申し込むことが可能です。

おそらく当選確率は使用額で変わってくると思いますが、カード保持暦3年目の私は20~30パーセントくらいの当選確率です。

こちらの申し込みは三井住友VISAカードであれば、宝塚友の会の三井住友VISAカードでなくても申し込むすることが可能です。

その他の公共料金の支払い、保険料の支払い、衛星放送代の支払い、携帯電話代の支払い、デパートでの高額の買い物の支払い、定期券代の支払い、インターネットでのショッピングの支払い等はすべてセディナハローキティゴールドカードです。

ゴールドカードが一番ポイントが溜まりやすいからです。

またゴールド会員だけが申し込める観劇のチケットや、割引になる観劇のチケットがあるので、そのためにゴールドカードを作成して保有しています。

ゴールドカードは年会費が高いですが、カードを作った際にポイントサイトでポイント還元されているので一年目の年会費は実質無料で、2年目以降は年会費の支払いの月がいつなのか把握していないのでさほど気になっていません。

3枚のカード合わせて年間70万円~100万円程度の利用額です。